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大町公民館のホームページに、「魚津市愛宕神社の火祭り」を載せました。
IMG_00251.jpg


先日、IKさんが街角に飾られた『大御幣』の写真を撮って、CDに入れて持ってきてくれました。で、今回はそれを利用させていただきました。


本当は、昨日アップするつもりだったんです。
ほぼ半日をページ作りに費やし、さぁ!アップロードするわよっ!と、転送・・・・・のはずが、固まってしまいました。。。
そうです。すべての写真を1ページにして作ったら、重すぎたのです。

・・・・・ど~~~~ん。

その時はすでに17:00を過ぎ、私はあきらめて帰りました。


んで、本日、気を取り直して町内ごとにページを作りました。
まあ、昨日作ったものがあるので、コピーをどんどんすればよかったから、仕事は早かったです。



でも。

実は、昨年、皆さんに呼びかけて火祭りの御幣の調査をしました。
そのときの写真のほうが良いものもあるし、また、せっかく調査用紙に書いていただいたことなどを無駄にしたくはない。
なので、今回アップしたものに、少しずつ手を入れて追加していこうと思います。


また、見てやってください。
アドバイスも一緒に。。。

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2008_01_31


きょうは、魚津愛宕社の火祭りの日です。

市役所職員のKA氏は、町内の青年部として火祭りに参加しています。
指導員のTHさんは、お休みの日です。
で、私、1人で事務所の番人です。


市役所から「美術工芸品調書」というものがメールで届いていたので、そこに記載されている大町公民館の絵画と書を調べたり測ったり、ペタンク大会の準備をしたり、などしてました。


さて、魚津愛宕社の火祭り。
昔は1月25日頃になると、太鼓を打ち鳴らし、「幣の銭、ばいの銭。出さんにゃ破るぞ」と囃しながら家毎を訪れ、大御幣の新調費と「ばい」すなわち太鼓のばちの代金(太鼓の張替え代)の寄附を強制して歩いた。寄付金が集まると大御幣を作る。出来上がると愛宕社へお札をもらいに行く。1番札は名誉な事なので何れの町内も一生懸命大御幣作りに励んだという。そして25日の晩になると、30余の太鼓の音が町々から聞こえ、集まって打ち方競争を始めたという。特に今までの火元の跡へは全部寄ってきて、凍える夜風もかまわず、夜更けまで及んだという。
翌26日になると、大御幣をかついで町内を廻り各家々の戸口に差し入れて囃したてる。それが終わると今度は櫓に乗せて太鼓を叩きながら町から町を練り歩く。御幣と御幣が出会うとそこで太鼓の打ち合いになる。打ち負けると相手に道を譲らなければならない。このようにして半日、御幣を町々練り廻して、午後愛宕社の前に集合し、約30本の大御幣を林立して互いにその出来栄えを競いつつ、破れんほどに太鼓を叩き、鎮防火災祈祷を受け御幣を焼く。それが済むと、町内ごとに宴会が持たれる。火祭りの宿は、順番に定めるのと、町内に婚姻・出産・新築の祝い事のあった家に交渉し宿元をつとめてもらうのと、2種類があった。この席では、士族・平民・商人・職人が座を一つにして、加賀宝生の謡曲「高砂」や「四海波」などをうなりながら、祝った。子供も「子供遊び宿」で小宴を張った。


ということです。
(参考文献 「炉辺夜話(昭和8年黒田源太郎著)」「歳時記うおづ(昭和53年)」「伝記うおづ(昭和58年)」)
2008_01_26


きょうは、火祭りの日です。(って、富山県魚津市の愛宕社のです)


と、まじめに書こうと思っていたら、体育振興会の事務局長が、明日の『室内ペタンク大会』の準備品の確認に来ました。
で、こども達と奥様と、ていうか一家でわーと出かけたなー、と思ったらまたやって来ました。


そん時たまたま、ブログを書こうとしてたら、「ブログけ?最近、いろいろやっとるね」


ううっっ・・・。読んでくれてたんですねぇ。


うれしいです。


でも、最近このパソコン、動きが鈍いです。
時々、固まります。
2004年の9月から使っています。もうすぐ3年半ですか。
がんばれっ。
2008_01_26


寒いですね。外は粉雪が降ってます。
夜、こんな風に静かに粉雪が降ると、翌朝「!!!」て、ことになりますねぇ。(雪国の方、わかりますよねぇ)


さて、きょうは「火祭り」の調査をお休みして、ホームページに、「魚津の祭り神楽伝承こども教室」のページをアップしました。
これは、文化庁から委嘱を受けた(財)伝統文化活性化国民協会の事業の「伝統文化こども教室」の事業です。
den_h.jpg
たしか、去年の今頃、魚津八幡宮氏子青年会にも所属しているIKさんから、「公民館で、魚津の祭りの笛と太鼓の教室って、してもいいんけ?」と相談を受けました。

ちょうどその頃、公民館でも「伝統文化こども教室」をしてみたいけど、何をしたら良いか悩んでいた頃でした。(ちなみに魚津市の公民館でこの事業をされたところは、「蝶六」をされたところが多くありました。大町地区でも、草月流の社中でこの事業をされ、大町小学校で生花教室をされていました。)

そこで、IKさんに「伝統文化こども教室」の話をもちかけたところ、じゃあ、それでいきましょうと。。。募集がかかるのを待って応募したところ、採択され、7月からこの教室がスタートしました。講師は魚津八幡宮氏子青年会の方が中心となって、教えています。


本当は、もっと早くからホームページに載せればよかったのですが、もたもたしてて、今になってしまいました。
大町公民館のホームページ


「魚津の祭り神楽伝承こども教室」は、こども達だけでなく大人の方も大歓迎です。興味のある方は是非おいでくださいね。また、魚津八幡宮氏子青年会の方々が中心になって行っていますが、魚津八幡宮の氏子でなくても大丈夫です。
皆で魚津の祭りに参加しましょう!


ちなみに、「魚津八幡宮献灯みこし祭り」のホームページもご覧ください。
魚津八幡宮献灯みこし祭りのホームページ

2008_01_25


寒いですねぇ。天気予報の通り、雪になりましたねぇ。・・・でも、いまのところチラチラですが。



さて、魚津の愛宕社の火祭り。
火祭りは毎年1月26日に、大御幣の祈祷と焼納が行われます。
現在は、この日の3~10日程前に(土・日曜日である事が多い)、各町内でそれぞれ大御幣を作り、街中に立ます。以前は25日の夜に作っていたのですが、いつの頃からか人の集まりやすい土・日曜日に作り、紙製の大御幣を保護する大きなナイロンをかけて1月26日まで飾るようになりました。(保護用のナイロン袋を用意できるようになったので、このような習慣になったのではないかと言う方もおられます)


ということで、ちょうど今頃になると、大町地区や村木地区では、街のあちこちに白い大御幣が見えるようになります。(ちょっとした、風物詩ですねぇ)


そのうち、ホームページの方にそれぞれの大御幣の写真を載せる予定ですが、とにかく、一度それぞれの大御幣を実際に見比べてみたら良いと思います。(見比べられるのは、明日までですっ!)
本当に、同じ形のものは無いのです。
今年は、竹の組み方や面の数などで、分類してみようと考えています。
ただ、残念なのが、御幣紙を束にして下げる形が、ナイロンを被せてあると見えなくなる事なのです。御幣紙の下げ方も町内ごとに違い、それぞれ「蓑の形」「人型(羽織の形)」「袴」などがあります。また、御幣紙の色も、白1色のところもあれば、金紙・銀紙を混ぜてあるところ、青や緑の紙が混ざっているところなどあります。

愛宕社が祀られている「神明神社」に、全部の大御幣が集まるのであれば、全部の大御幣のナイロンをはずした姿を写すのも楽なのですが、祈祷・焼納をする神社が神明神社の他に「八幡宮」と「諏訪神社」もあるので大変です。


いろいろな、細かいところをはっきりさせたいので、もう1回、火祭りに関するアンケートをとっても良いですかね?
2008_01_24


最近、やたら静電気に悩まされています。BESTな対処法をご存知の方、教えて欲しいです。


さて、火祭りの大御幣の写真をお任せしたので、ちょっと火祭りについて調査開始。

ということで、まず、魚津の火祭りがいつから始まったかが気になり、調べてみました。
ところが、具体的にいつからと記述されたものが無い。
「魚津での大火が続いたので」、という記述は必ず出で来るのですが、その大火の年が寛文11年(1671年)と元禄15年(1702年)だけ記述してあるものと、その後の寛保2年(1742年)、宝暦7年(1757年)まで書いてあるものがあるのです。

そこで、手元にある文献や、金比羅宮・友道火の宮神明社の宮司である村上さんが提供された文献で、火祭りに関係の深い「愛宕社」と「実相院」について調べてみました。


「実相院」は、永正2年(1505年)6月、真言宗長遍が京都御室より実相院の院号を受け、魚津城主河田豊前の守が本院と観音堂、八幡神社、稲荷神社を寄附したところから始まっているようです。数十年の後魚津城城代青山豊後の守の時代に廃棄に到りました。天保10年(1839年)4月、第31世住職清隆の時代に本院を再建されました。


「愛宕社」は天正年間に魚津城主椎名右衛門が魚津城本丸に再建しました。これは愛宕社の祭神が「軻具突智命(カグツチノミコト)」つまり火伏せの神様だからでしょう。
その後天正10年(1582年)魚津城落城の時に、友道の実相院に遷されたそうです。
そして、元禄16年(1703年)11月、魚津町奉行半田次太夫が在役中に、実相院の境内に愛宕社の一宇を創立し、家宝の勝軍地蔵菩薩(弘法大師作)を安置しました。
その後数十年の間に破壊したのを、魚津町奉行平岡右近が在役中の嘉永2年(1849年)に、配下の有志を募り再建、新川郡の火護神と崇拝し、毎年6月24日をもって祭日としました。


さて、いつから火祭りが始まったか、という謎ですが、わかりません。
大火の年が元禄15年までと考えると、元禄16年に実相院の境内に愛宕社を再建した頃からかな、とも考えられますが、大火の年を宝暦7年までと考えると、いつから始まったかがわからなくなってしまいます。そうなると祭日を決めた嘉永2年でしょうか?



2008_01_23


今年も『火祭り』の季節になりました。
20080121164043.jpg

「今年は、ホームページに火祭りの記事は載せないの?」との問い合わせが早速ありました。

ご心配には及びません。ちゃぁんと準備しております。

今年は、若手写真家(?)に写真を依頼しております。若手写真家は、今回の件で大御幣の形が町内ごとに全く違う事に気付き、そのオモシロさにはまってしまいなんと、大町地区だけでなく、村木地区の大御幣もリサーチしているそうで、今年は40台ほどの大御幣の写真が準備できそうです。


さて、この『魚津愛宕神社の火祭り』ですが、江戸時代の中頃、寛文11年(1671年)、元禄15年(1702年)、寛保2年(1742年)、宝暦7年(1757年)に魚津の町で大火が続いたため、人々が防火意識を高めるために火消し纏(まとい)に似せた大御幣を作り、火伏せの神様である愛宕神社(祭神:カグツチノミコト)へ奉納したのが始まりと言われています。

昔はそれぞれの大御幣が一堂に会し、飾り方を競い工夫を凝らしたそうです。
現在は、大御幣を燃やして奉納する神社も『神明神社(愛宕神社が移転された)』『八幡宮』『諏訪神社』に分かれています。

できる事なら、全ての大御幣が一堂に会した姿を見てみたいものです。
2008_01_21


きょうは朝から鼻水がズルズルでます。ついでにくしゃみもやたら出ます。
まるで、花粉症のようです。
午前中、寒気もしていたので、花粉症ではなく風邪かもしれません。
おぅ。鬼のかくらん


さて、先日からOS氏が暇を見ては公民館に来て、古城の手前通路の雑庫の整理をしておられました。

で、先ほど「見て見てっ!すんごいきれいになったよ」と披露。

いやぁ、「ここってこんなに広かった?」と思うほど、美しく片付いていました。
・・・・・ホントは、職員である私の仕事なのに・・・。
ありがたいです。


さあ、あとは大きなイベントの後、いかにもとの通りに片付けるかですねぇ。
いまの美しく片付いた棚の写真を撮って、「この様に入れてください」とかって、張り紙してみようかしら?
2008_01_19


昨日、平成20年度の公民館の方針を決めるべく、運営審議委員、文振・体振の事務局長以上、公民館職員、主事補での新年の初会がありました。


その席で、19年度大町ウォーク&ラリー実行委員長をされたOTさん(体振副会長)がいきなり「俺、次のウォーク&ラリーの構想、もう考えとるが」と、嬉しそうに話し始めました。(内容は、お楽しみに・・・です)でもって、皆の前で「来年度のウォーク&ラリーの内容について、もう考えてあるから、絶対七夕の実行委員長とかにまわさんといて」宣言をされました。

おおおっっっ!!

はいっ、もう来年度のウォーク&ラリー実行委員長は、決定しましたっ!しかも、内容まで。。。


いやぁ、、、確かに19年度のウォーク&ラリーは、スタッフも楽しかったんですよ。
スタッフの人達が、自分の担当ブースでいかに楽しんでもらうかを考えて、全体のテーマを考えつつ、それぞれが色々な工夫をしました。その過程がすごく楽しそうで、その楽しさが参加された方にも伝わって、相乗効果で皆で楽しめた・・・そんな雰囲気の行事でした。

19年度に引き続き、20年度も実行委員長を引き受けられたOTさんが、楽しそうにウォーク&ラリーの内容について語るのを聞いていると、20年度のウォーク&ラリーもとても楽しいものになりそうな予感がします。

(ついでに、20年度の年間テーマまで決まったような気がしますが・・・。というのも、19年度がウォーク&ラリーの時のテーマを、まるで年間テーマを決めたかのように、蝶六やおおまち祭にも反映しましたから。。。)



それにしても、「大町って、酒の席で喋ったことが、本当に実現してしまうから怖いよなぁ」と言いながらウォーク&ラリーについて熱く語っていたOTさん。実現する気満々なのですね。
2008_01_17


こちらのブログは、よく背景を変えているんですが、実はこっそりホームページの方も壁紙を変えました。ほんのちょっとですけど。


ホームページは難しいです。
一生懸命頑張っているつもりなんですが、出来上がったページはいまひとつ。
センスが無いんですかね、私。
20年度からは、思いっきり変えてみようかしら?
今から少しずつ考えて見ます。
っていうか、今から考えておかないと、年度末・年度初めは忙しくってホームページどころじゃなくなっちゃいますもんね。


年度末、事業報告をまとめたり、運営審議委員会の資料作りをしたり、の他に4月1日発行予定の館報作り、忙しさのあまりずっと手をつけていなかった地域振興会の広報誌作りなどなど、やることいっぱいあって、3月はきっと死にそうになってます。

あぁ、誰か館報作りをしてくださいっ!PCを使いこなしている方、できればアドビのイラストレーターを使いこなしていらっしゃる方、来てくれないかなぁ~。。。
ホームページをおしゃれに作ってくれる方でもいいのですが・・・。

2008_01_11

余談

category: 未分類  

きょうも雪は降らず、過ごしやすいです。

でも、週末は雪になりそうですね。


そう、週末には『おおまち冬物語』があります。
って、これだけ聞いてもわからないですよね、普通。
以前は、『親子スキー会』って名前でした。
何年前からかな、児童数がかなり少なくなり、親子だけ学校でのみ募集するだけでは人数が揃わない・・・ということで、一般募集をし始めた頃に「親子」じゃおかしいだろうとつけた名前が『おおまち冬物語』だったと認識しています。(違ってたらごめんなさい)


このスキー会は、いつも別の行事と重なってしまって、実は参加したことがないのです。
今年も「みんな、スキーしてるのかなぁ?」と思いつつ、新川文化ホールでドキドキしてます。




2008_01_10


年が明けると、そうです、『愛宕神社の火祭り』があります。

昨年、各町内(大町地区のみ)に火祭りの『大御幣』の調査を依頼し、ほとんどの町内から調査報告書をいただきました。(八幡宮で火祭りの祈祷をしている町内からの返事がありませんでした)


で、本当言うと昨年中にまとめたかったのです。
・・・・・が、気付いたら「火祭り直前」になってましたっっっ!!!


忘れていたわけではないのです。

んで、今少し仕事が落ち着いてきたので、昨年の資料をながめています。


んが、どこからどうしたらいいかわからずに、呆然としています。

200年以上の歴史がある伝統行事であるにもかかわらず、詳しい資料がなさすぎる。


何故なんでしょう?
とっても珍しい行事なんじゃないかと思っているのは、私だけかしら?
それとも、歴史が古すぎて当たり前になってしまって、だれもあえて調べようとはしなかったのかな?


ふぅ。

火祭りの調査委員会でも立ち上げようかしら?
でも、そうなると大町地区だけでなく村木地区もですよね。


2008_01_09


きょうは『七草』ですね。「七草粥」食べましたか?


きょうは、健康体操とペタンク同好会が練習初めで、何人かのおじ様、おば様たちがわざわざ事務所に顔を出して新年の挨拶をしていかれました。

まだまだ、お正月気分が抜けきれませんねぇ。。。



ところで、公民館に来られた方や、電話をかけてこられた方に新年の挨拶をしていますが、新年の挨拶っていつまで(何日まで)するんでしょう?
・・・う~ん、、、相手の出方次第にしましょうか?


きょう、区長会長さんが来館されましたが、おちゃめにも事務所の戸を開けながら「あけましておめでとう・・・・・」
う~ん、、、とっても気が若いっ!


さて、1月2月とまだまだなんだかんだと行事がございます。
2008_01_07


あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。


いよいよ、新年。2008年です。
皆さん、どんなお正月休みを過ごされましたか?
新年の抱負は?


私は、友人より借りた“マンガ本”を一生懸命(?)読んでました。
なんつて。

マリエで洋服の福袋を買ったのは良いけど、すべてMサイズ。
・・・だろうとは思ったけど。
とりあえず、着ることはできるのですが、やたらピチピチでよけい太って見える。
で、決めました。新年の抱負。
「福袋に入っていた服が、普通に着れるくらい“ダイエット”する」です。
やっぱ、もったいないでしょう。
さっそく、新年からとってもメタボな夫に、キャベツを喰わせて実験してます。キャベツダイエットが効果あるかどうかを・・・。(以前、納豆で撃沈。さらに追い討ちをかけるようにうそ報道がありましたんでね。でも、まだほぼ毎朝納豆を食べています。習慣って恐ろしい・・・。ていうか、まず夫で実験する私って・・・。)


さて、公民館ですが、年が明けても相変わらずです。
お気軽にお立ち寄りください。







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  • 大町コミュニティセンター(大町公民館)職員のブログです。
    行事に追われて忙しくしています。

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